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PHV・EVのための充電インフラ整備の動向とシステム開発
 
PHV・EVのための充電インフラ整備の動向とシステム開発
次世代自動車普及の鍵を握る充電インフラ。今後の方向性を把握する!
■講演会の概要
日時: 2009年12月15日(火) 10:30〜16:00
会場: 東京・大田区平和島 東京流通センター 2F 第2会議室A
≪会場地図はこちら≫
※急ぎのご連絡は(株)メガセミナー・サービス(TEL06-6363-3359)まで!!
受講料:
(税込)
(税込) 47,250円
 ⇒E-mail案内登録会員 44,800円(ネットからお申し込みの方、全員)
  
※資料・昼食付
上記価格より:
<2名で参加の場合1名につき7,350円割引
<3名で参加の場合1名につき10,500円割引>(同一法人に限ります)
講師: 第1部 EVのための充電インフラ整備の動向と今後の展開
≪10:30〜12:00>>

ベタープレイス・ジャパン(株) 事業開発本部 本部長 三村 真宗 氏

第2部 通信とITで実現するPHV・EV向け充電インフラシステム
≪12:45〜14:15>>

日本ユニシス(株) エネルギー事業部 次世代システム推進部 部長 竹田 幸博 氏

第3部 新エネルギーの活用とEV・PHV充電システムの動向
≪14:30〜16:00>>

(株)ユニバーサルエネルギー研究所 代表取締役社長 金田 武司 氏

【講師紹介】
(株)三菱総合研究所 入社(1990)
(株)三菱総合研究所 エネルギー技術研究部 先進エネルギー研究チームリーダー兼 
次世代エネルギー事業推進室長 プロジェクトマネージャー
2004年11月より現職 (株)ユニバーサルエネルギー研究所 代表取締役社長

●国際的活動
2001年2月〜2004年
世界エネルギー会議(WEC)再生可能エネルギー委員会(Committee on Renewables)委員
2005年6月〜現在
世界エネルギー会議(WEC) 再生可能エネルギー投資タスクフォース(Financing Renewables Taskforce)委員
●専門分野
電気・プラグインハイブリッド自動車、燃料電池、水素エネルギー、再生可能エネルギー等分散型エネルギーシステムから原子力システムまで幅広く研究対象とし、エネルギー・環境問題について技術的・社会的見地から研究を行なっている。

主催: サイエンス&テクノロジー株式会社
■講演会のプログラム内容
第1部 EVのための充電インフラ整備の動向と今後の展開
<趣旨>
  環境問題に関心が高まる昨今、鳩山政権は『CO2排出量25%削減(1990年度比)』という大きな目標を世界に対して公約しました。そうした中、我々ベタープレイス・ジャパンが目標達成に貢献できる事は何なのか。CO2ガス排出量と電気自動車との関係、今後の電気自動車市場の予測を交えて、説明・解説をする。
 また一方で、ベタープレイスは、イスラエル、デンマークを皮切りに世界各国でも電気自動車の充電インフラ構築を進めている。通常の充電スポットの設置に加えて、バッテリーそのものを交換するバッテリー交換ステーションの建設を進めており、その構想と日本での展開戦略を説明する。


1.電気自動車への取り組み

2.事業展開戦略

3.各国における取り組み


  □質疑応答・名刺交換□


第2部 通信とITで実現するPHV・EV向け充電インフラシステム
<趣旨>
 地球温暖化問題への対応、さらには、環境分野への投資によって経済活力を向上させるといった政策への世界的な関心が高まる中、運輸部門のCO2排出を低減し、低炭素社会を実現するための有力な手段として期待されているEVやpHVの本格的な市場投入が予定されており、これに併せて、充電インフラの整備が不可欠と考えられ、商業施設や公共施設への急速充電器の設置など、試験的な取り組みが開始されています。
本セミナーでは日本ユニシスが取り組んでいる、情報通信技術によってネットワーク化された充電インフラシステムサービスのご紹介をいたします。


1.当社充電スタンドの特長

2.充電インフラ整備における弊社の認識と取組み範囲

3.ITサービスの構成 他社スタンド(急速・倍速)との接続方法

4.充電インフラ情報ポータルの仕組み

5.課金・決済サービスの提供プラン

6.「smart oasis」 機能ご紹介

7.「smart oasis」の利用シーン

8.広がる「smart oasis」の 世界

9.実フィールドでの実証実験/技術検証

10.都市型コミュニティサイクル社会実験


  □質疑応答・名刺交換□


第3部 新エネルギーの活用とEV・PHV充電システムの動向
<趣旨>
 オバマ政権になったアメリカでは新たな電力需給システムの構築を経済発展の大きな柱としたグリーンニューディール政策を打ち出している。この内容は出力変動の大きな新エネルギーの供給量を向上させるために米国内の送電容量を単に上げるということではなく、情報通信技術による需要を中心とした電力需給制御システムの構築にそのポイントがある。 そのため情報通信技術をベースにしたスマートグリッドという言い方をしている。 本講演ではこのスマートグリッドの構築にEV・PHVを活用したシステムを検討している米国の現状とスマートグリッドに関わる新ビジネスの現状について紹介する。


1.EV・PHVに着目した米国の政策

2.アメリカのグリーンニューディールを実現するための再生・再投資法

3.グリーンニューディール政策とは

4.プラグインハイブリッド自動車について

5.リチウムイオン電池の現状

6.自動車が電気で走ることの社会的なインパクト

7.電力・通信・自動車・建築のシナジー効果を期待する

8.電気自動車先進国フランスの状況

9.イギリスの状況

10.日本への投資が少ない理由

11.海外で始まった充電ビジネス

12.系統に自動車からの電力を戻すこと

13.地域社会の取り組み


  □質疑応答・名刺交換□

 
 
 
“水処理技術者”声の報告会
世界人口爆発による食糧増産、或いは途上国の急速な都市化により、水資源が不足、世界の水ビジネス市場が急拡大している!!
私たちの報告会では、欧州水メジャーの動向をはじめ、淡水化技術、排水の再利用技術から市場参入に繋がるビジネスチャンスをテーマに、第一線でご活躍の講師陣や先端技術者の意見、アンケートを通して、セミナーでも聞けなかった生の声情報を期間限定にてお届けします。
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