植物工場|セミナー,植物工場(市場規模,市場動向,アグリビジネス,完全閉鎖型,市場)の詳細を始め、農商工連携,工業化の課題を環境セミナーで徹底解剖!

 
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環境・新エネルギー セミナー植物工場 セミナー2009年9月>植物工場市場・普及・ビジネスの動向と課題
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 【植物工場セミナー第1弾】
植物工場の市場・普及・ビジネスの動向と課題 
2009年9月28日(月)
東京・大田区蒲田 大田区産業プラザ(PiO) 1F A+B会議室
10:20-11:10
第1部:植物工場の市場動向と関連する注目アグリビジネス
11:25-12:25
第2部:植物工場の現状と国の支援施策について
13:00-14:30
第3部:完全制御型 植物工場の現状と実用化の視点
14:45-16:05
第4部:完全閉鎖型 有機無農薬農業の事業化動向
C:コーディネータ S:スピーカ (敬称略)
 
植物工場セミナー第1弾】植物工場の市場・普及・ビジネスの動向と課題
市場、普及、参入の視点から迫る
実用化の壁は? 植物工場市場の可能性は? 新規参入するためには?
■講演会の概要
●日 時 2009年9月28日(月) 10:20〜16:05
●会 場 東京・大田区蒲田 大田区産業プラザ(PiO) 1F A+B会議室
≪会場地図はこちら≫
※急ぎのご連絡は(株)メガセミナー・サービス(TEL06-6363-3359)まで!!
●受講料 52,500円 ⇒E-mail案内登録会員 49,800円 ※資料・昼食付
上記価格より:
<2名で参加の場合:1名につき10,500円割引>
<3名で参加の場合:1名につき15,750円割引>
※同一法人からの同時申し込みに限ります
●主 催 サイエンス&テクノロジー株式会社
■講演会のプログラム内容
第1部:植物工場の市場動向と関連する注目アグリビジネス
10:20-11:10
<趣旨>
 発刊レポート「多様化するアグリビジネスの現状と新展開 2009」の中で取り纏めた、植物工場やその他養液栽培の市場動向や、それに関連して活性化する企業による注目 アグリビジネスの動向を紹介します。


1.植物工場の定義
 1.1 各栽培方式
   (完全閉鎖型 植物工場/太陽光併用型 植物工場/養液栽培/露地栽培)
    の概要
 1.2 植物工場とその他栽培方式のメリット/デメリット等の比較
2.完全閉鎖型植物工場の市場動向
 2.1 市場規模 推移(2007年実績〜2015年予測)
 2.2 参入企業動向
 2.3 価格/流通ルート動向
 2.4 研究開発/技術開発動向
 2.5 現状の課題と今後の方向性
3.その他栽培方式の市場動向
4.企業によるアグリビジネスの動向
 4.1 植物工場による栽培ビジネス動向
 4.2 その他注目のアグリビジネス 動向

  □質疑応答・名刺交換□
(株)富士経済 大阪マーケティング本部 第一事業部 武林 周一郎 氏
 
第2部:植物工場の現状と国の支援施策について
11:25-12:25
<趣旨>
 本年1月に経済産業省と農林水産省が共同で「農商工連携 植物工場ワーキンググループ」を開催し、4月に、植物工場 普及・拡大に向けての課題を整理した報告書を公表した。報告書には「 植物工場 設置数を3年で3倍増、3年間で3割のコスト削減」を目標として掲げ、同時に平成21年度補正予算で両省合わせて 146億円の植物工場 関連予算を計上した。新産業として期待される植物工場ビジネスの現状と政府の支援策をご案内する。

1.農商工連携関連施策について
2.農商工連携の意義
3.農商工連携の象徴(シンボル)としての植物工場
4.植物工場の現状(全国約50ヶ所の植物工場)
5.なぜ今、植物工場なのか?
6.植物工場の普及により期待される効果
7.植物工場の利点と課題
8.普及に向けた対応方向(3年で3倍増、3割のコスト削減に向けて)
9.経済産業省の支援策
10.農林水産省の支援策
11.植物工場の今後の可能性について

  □質疑応答・名刺交換□
経済産業省 地域経済産業グループ 地域経済産業政策課 課長補佐 杉本 敬次 氏
 
第3部:完全制御型植物工場の現状と実用化の視点
13:00-14:30
<趣旨>
 完全制御型植物向上の現状と実用化の視点でお届けします。


1.植物工場の意義
2.開発の現状と栽培光源
3.生産コストの概算例
4.販売価
5.技術課題と流通面の課題

  □質疑応答・名刺交換□
(財)社会開発研究センター 植物工場・農商工専門委員会委員長 高辻 正基 氏
東京農業大学 客員教授
 
第4部:完全閉鎖型有機無農薬農業の事業化動向
14:45-16:05
<趣旨>
 温暖化が静かに進行する中、今日、世界的に生命の根源である農業のあり方や、収穫高に大きな影響が出始めており、何やら不気味さを感じます。増加し続ける人口と、減少し続ける農地から、おぼろげながら見え隠れして始めている「食糧危機」、私達は激変する地球環境と対峙しながら、次世代に「食糧危機」回避の一手段として伝える為に「農業の工業化」を提言したい。


1.「土」って何だろう
 (「土」は粘土の性質で決まる。「土」は電気を持っている。)
2.有機農業って何?
 (有機農業の体系 ・近代農業の限界)
3.食糧自給について
 (・日本の耕地面積 ・世界同時凶作への備え)
4.農業の工業化の必要性
 (・安全性の確保 ・安定供給の重要性)
5.「土」を使用するヴェルデ式農業
 (・土の交換が無い、・立体化が可能・・・室内、多層階)
6.多品種、少量生産の薦め
 (・地産地消 ・流通コストの大幅な低減)
7.結び
 (・生薬や穀物の生産 ・硝酸態窒素肥料の低減)

  □質疑応答・名刺交換□
(株)ヴェルデ  代表取締役 田野島 鐵也 氏

 【専門】土の開発及び成型技術
 【活動】日中環境生態再生研究中心 副理事長
     (内モンゴルの砂漠緑化プロジェクト)
 
 
 
 
 
“水処理技術者”声の報告会
世界人口爆発による食糧増産、或いは途上国の急速な都市化により、水資源が不足、世界の水ビジネス市場が急拡大している!!
私たちの報告会では、欧州水メジャーの動向をはじめ、淡水化技術、排水の再利用技術から市場参入に繋がるビジネスチャンスをテーマに、第一線でご活躍の講師陣や先端技術者の意見、アンケートを通して、セミナーでも聞けなかった生の声情報を期間限定にてお届けします。
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