スマートグリッド|セミナー,スマートハウス,国際標準化,系統連系,特性,最新動向,メーカー,省エネ住宅,リチウムイオン電池,スマートメーター,課題,市場動向

 
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環境・新エネルギー セミナー>メガトレンドセミナー2010年2月 スマートグリッド スマートハウス 最新動向とビジネスチャンス
 

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主催: (株)メガセミナー・サービス
共催: (株)エヌ・ティー・エス
(株)サイエンス&テクノロジー
青島国際建築省エネルギー博覧会
水処理ビジネス、技術セミナー
急速に進展するスマートグリッド分野においても日本企業は出遅れるのか? しかしながら、スマートグリッドとIT(情報技術)による系統連系の軸となる次世代省エネ住宅は、日本が得意とする技術分野です。今、スマートグリッド国際標準化の最新動向、省エネ住宅と電気自動車の取り組み課題、再生可能エネルギーと蓄電システムの統合的な技術の進展状況は、事業機会を逃さず、分析・検討している方の重要なファクターとして外せません。
本セミナーでは、1日目、日本版スマートグリッドの最新動向から〜国際標準化等、事例を交えた全体技術の関係性、2日目は世界各国の取り組み〜省エネ住宅を軸とするスマートハウスの実用可能性、家電の情報化、電気自動車の充電管理等、そして3日目には再生可能エネルギーシステム+蓄電システムの系統連系への展開、又、リチウムイオン電力貯蔵システムへの適応から海外(中国)への市場展開に至るまで、全3日間約20時間に渡り、スマートグリッド分野で新規参入の判断材料を求める経営者様、スマートグリッド、スマートハウスの構造を深く理解したいと考える担当者様へ、その全貌と戦略を詳しく解説致します。※名刺交換も可能。



 ※単独の講座お申込みも受け付けておりますので、ぜひお問い合わせ下さい。
 ※先着順にての締め切りとなりますので、ご予約はお早めにお願い申し上げます。



講義内容に関する疑問、質問等がありましたら、お電話にてご連絡頂きますと、詳細内容の説明を致しますので、どうぞ遠慮なく、お問い合わせ下さい。
直通ダイヤル:06−6363−3359(代表:橋本)

 
プログラムの日程と、特徴について
世界的な潮流となってきたスマートグリッドとIT(情報技術)の系統連系の軸となる次世代省エネ住宅について、商社・ゼネコン・住宅メーカー・都市計画関連企業・環境関連企業・エネルギー企業・建築施工・設計・インターネット技術・通信・製造メーカーのご担当の方を対象に、スマートグリッド、スマートハウスを巡る新市場への事業機会を始め、建築物(住宅、ビル等)の省エネ、家電の情報化、電気自動車(EV、HEV、PHEV)の充電管理のための次世代住宅との関連ポイント、又、把握しておくべき米国と欧州の国際標準化動向など、世界市場でイニシアチブを取るために必要な事業機会、見落とされているファクターを発見するための、早めの情報は欠かせません。

第一日目は、スマートハウスの前提となる、日本版スマートグリッドの最新動向と米国・欧州の国際標準化動向・見通し、各種プロジェクトの展開、又、エコ住宅・情報家電・電気自動車・スマートメーター・再生可能エネルギー・蓄電池等を含めたこれからのビジネスチャンスを探ります。
第二日目は、スマートグリッド関連技術の中でも日本が得意とする、省エネ住宅 テクノロジーを軸とした、住宅関連・建築設計・施工・設計・設備機器・インターネット技術・通信・製造メーカーのご担当の方を対象に、スマートハウスの建築物(住宅、ビル等)への取り組みとして、「次世代型 超 省エネ住宅 「エコスカイハウス」の稼働状況」「経済産業省;スマートハウス実証プロジェクト(大和ハウス)」「ICT技術の発展からみた自動車と外部ネットワーク接続、ネットワーク化された自動車(日産自動車)」など、検討すべきポイントに沿って詳説します。
第三日目は、スマートハウスを構成する、再生可能エネルギーと蓄電システムを中心に、問題となる系統連系への展開、又、太陽光発電システム・リチウムイオン 電力貯蔵システムへの適応として「系統連系でどんな問題が生じ、どう対応すればよいのか!?」「どんなケースでどの程度の能力を発揮できるのか!?」又、中国における活発な再生可能エネルギー開発とスマートグリッドへの見通し(2020年までに風力発電を1億kw以上、太陽光発電を1,000万kw以上の開発の見込)から、海外(中国)への市場展開に至るまで、斯界の第一線でご活躍中の講師陣に詳しく説明頂きます。新規事業で系統だった知識が早急に必要な方、今後の検討すべき新規探索の網羅情報が必要な方には、欠かせない内容として全3日間,約20時間(参加講師14名)に渡り集中講義します。
 

 
2月:プログラムの開催日程
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T.スマートグリッド、スマートハウスの最新動向とビジネス
チャンス
〜国際標準化の最新動向、米国と欧州、
スマートハウスで拡がる事業機会〜


2月 24日(水)

1.スマートグリッドスマートハウス最新動向と展望
13:00-14:00
 日本版スマートグリッドスマートハウスの最新動向と展望
   〜 再生可能エネルギー、DSMBEMHEMスマートメーター
14:00-15:00
 スマートグリッドスマートハウス市場動向
  ビジネスチャンス
 
15:00-16:00
 スマートグリッドスマートハウスにおける各種プロジェクトの
 最新動向と展望 〜太陽光発電システム、風力発電システム等、
 NEDO実証プロジェクトの成果とスマートグリッドスマートハウス
 導入予測、海外展開 〜
 実証実験
2.スマートグリッドスマートハウス市場動向とビジネスチャンス
16:00-17:00
 スマートグリッドをめぐる国際標準化の最新動向と展望
   〜 米国・標準化(NISTIEEE)、欧州・標準化(CENELEC、EU委員会)と
    経済産業省の取り組み 〜
 国際標準化

U.スマートグリッド、スマートハウスの導入に伴う次世代省エネ建築物(住宅・ビル等)、電気自動車とビジネスチャンス
〜省エネ住宅、米国・欧州・アジア情勢、
ネットワーク化された自動車〜


2月 25日(木)

1.スマートグリッドスマートハウス最新動向とビジネスチャンス
    〜 米国、欧州、アジア、日本 〜
9:30-10:45
 スマートグリッドスマートハウス最新動向とビジネスチャンス
    〜 米国欧州、アジア、日本
2.スマートグリッドスマートハウス建築物(住宅、ビル等)への取り組み
10:45-12:00
 次世代型 超 省エネ住宅スマートグリッドスマートハウス(住宅ビル 等)への取り組み
 〜 エコスカイハウス、太陽光発電システム、蓄熱システム、ソーラーベンテレーションボックス 〜
 【超 省エネ住宅
13:00-14:15
 スマートグリッドスマートハウスの住宅への取り組み
 〜 スマートハウスと次世代 省エネ住宅の関係〜
 【住宅+IT技術
3.スマートグリッドスマートハウス電気自動車への取り組み
14:15-15:30
 スマートグリッド・シティの形成と次世代 省エネ住宅
 電気自動車への取り組み
 【都市計画+充電インフラ
15:30-16:45
 通信を介したスマートグリッドスマートハウス
 電気自動車
の関係
 【住宅+充電管理
V.スマートグリッド、スマートハウスの導入に伴う再生可能エネ
ルギーシステム、蓄電システムと
ビジネスチャンス

〜住宅を軸とする系統連系、都市計画、
太陽光、風力、バイオマス、NAS電池、
リチウムイオン電池〜


2月 26日(金)
1.スマートグリッドスマートハウスの導入に伴う再生可能エネルギーシステム、
  蓄電システムのビジネスチャンス
    〜太陽光、風力、バイオマス、NAS電池リチウムイオン電池、新材料、他〜
9:30-10:45
 スマートグリッドスマートハウスの導入に伴う
 再生可能エネルギーシステム、蓄電システムのビジネスチャンス
2.スマートグリッドスマートハウスの導入に伴う再生可能エネルギーシステム、
  蓄電システムへの展開
10:45-12:00
 スマートグリッドスマートハウスにおける再生可能エネルギー
 システム、蓄電システム系統連系への展開
 【住宅+系統連系
13:00-14:15
 スマートグリッドスマートハウスと太陽光発電システムの展開
  〜 光熱費ゼロ住宅の取り組み 〜
14:15-15:30
 スマートグリッドスマートハウスの導入に伴う太陽光 /
  リチウムイオン
電力貯蔵システム
 【住宅+蓄電システム
3.中国における電力事情
    〜活発な再生可能エネルギー開発とスマートグリッドスマートハウスの動向〜
15:30-16:45
 中国における電力事情 
  〜 活発な再生可能エネルギー 開発とスマートグリッド
   スマートハウスの動向 〜
 中国スマートグリッド
※講義内容毎に、詳細プログラムをご郵送しておりますが、お手元にない場合にはこちらからお取り寄せ頂けます。
 
 
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