化粧品|健康食品における、アジア市場,トレンド,化粧品,国民性,韓国などの事例,課題,問題,市場,動向など、セミナーでお届け致します。

メガセミナー・サービス 技術・研究・設計・開発・メンテナンス・企画・調査等の担当者|市場動向・技術動向とビジネスチャンス
HOME よくある質問 受付ダイヤル:06-6363-3359
 
環境・新エネルギー セミナー化粧品/健康食品 セミナー2011年11月 > アジア市場における化粧品/健康食品のチャネル別トレンド・国民性と購買動機
東京メガセミナー・資料請求センター
ウェブサイトによる お問い合わせ・資料請求は、技術テーマ別 オンラインお問い合わせをご利用ください。
技術テーマ別 オンラインお問い合わせ

※新規参入における企画・事業計画を担当されている方向けの情報を提供しております。実際に、新しい技術分野に参入する場合、市場動向や市場規模の数値データ、或いは、先行する企業の事例や課題(=技術の壁)、海外の成功例、失敗例があれば対応策を発見しやすくなります。事前に全体像を把握し、どこに課題があるのか推察できたなら、その部分にリソースを集中する事ができます。しかし現実には、実証実験を通した使える詳細なデータや図表などは、新しい技術分野ゆえに、見当たらないのが現実です。
そこで東京メガセミナー事務局では、新規参入に必要な情報として大型講演会を開催、技術課題を可能な限り網羅し、副資料(図表/データ/具体的な事例)の提供を開始致しました。海外進出をご担当のマーケティング担当者、海外コンサルティングファームでご活躍の方から、研究所・研究機関の技術者・研究者の方まで、高い評価を頂いております。講演会参加をご検討中の方、或いは海外にて出席できない方、資料不足でお悩みの方はぜひ、こちらから詳細資料(無料)をお申し込みください。

 
【特別価格セミナー】
講演会タイトル
アジア市場における化粧品/健康食品の
チャネル別トレンド・国民性と購買動機
     〜 3月11日以降の日本からの輸出現状を踏まえて 〜
 
アジア市場における化粧品/健康食品のチャネル別トレンド・国民性と購買動機
なぜアジアの美容・健康市場は急速に拡大しているのか?
日本とは異なる、アジア各国における美容・健康への意識
■講演会の概要
日時: 2011年11月11日(金) 10:00〜16:45
会場: 東京・品川区 西五反田 ゆうぽうと 5階 くれない
≪会場地図はこちら≫
※急ぎのご連絡は東京メガセミナー(株)(TEL06-6363-3372)まで!!
受講料:
(税込)
(税込)21,000円
 ⇒E-mail案内登録会員 19,900円(ネットからお申し込みの方、全員)
  
※資料・昼食付
※アカデミー割引・複数同時申し込み割引適用外
講師: 第1部 中国・韓国・台湾における化粧品・健康食品の制度の相違点と
    効能訴求の実際 
〜3月11日以降の輸出現状を踏まえて〜
≪10:00〜11:30>>

(株)IFFC 代表取締役 岩澤 信夫 氏

第2部 韓国での化粧品・健康食品の市場・販売チャネルの現状と
    国民性を考慮した訴求ポイント

≪11:35〜13:00>>

(株)mdi-planets 代表取締役 中溝 理和子 氏

第3部 中国市場における資生堂ブランドマーケティング                〜他国にはない中国の独自性への対応〜
≪13:45〜15:15>>

(株)資生堂 中国事業部 マーケティング開発室 次長 太田 正人 氏

第4部 中国の健康食品市場の現況とヘルスケア商品の購買動機
≪15:30〜16:45>>

(株)シンギー 取締役 高島 亜紀子 氏
【講師紹介】
サプリメント・健康食品受託メーカー 株式会社シンギー 取締役
同社で、企画、広報、研究開発を含めた商品コンサルティングを幅広く手がける。
2011年5月より中国市場進出サポート事業を組織化し、日本企業が中国でサプリメントを販売するためのプロジェクトリーダーとして全国を飛び回る。
また、中国市場にて健康商品やサプリメントを販売するための「中国市場進出セミナー」の講師としても好評を博す。

主催: サイエンス&テクノロジー株式会社
■講演会のプログラム内容
第1部 中国・韓国・台湾における化粧品・健康食品の制度の相違点と
    効能訴求の実際 〜3月11日以降の輸出現状を踏まえて〜
<趣旨>
 中国、韓国、台湾における化粧品、健康食品とも年々成長している有望市場です。
今後も健康志向の高まりで確実な成長が見込まれます。しかし、各国に進出するには、それぞれの国によって登録が必要な場合、不必要な場合などがございます。もっとも厳しいのが中国といってもよいでしょう。今回のセミナーでは、3カ国の制度の解説と中国を基準としての相違点、またどのような効能効果がいえるのかを解説させて頂きます。


1、中国編
 ・市場推移、健康食品、化粧品
 ・法規制  健康食品、化粧品
 ・登録の仕方 費用、期間
 ・申請の実情
 ・実際のビジネスポイント

2、韓国編
 ・市場推移、健康食品、化粧品
 ・法規制  健康食品、化粧品
 ・申請の実情
 ・実際のビジネスポイント

3、台湾編
 ・市場推移 健康食品、化粧品
 ・法規制  健康食品、化粧品
 ・申請の実情
 ・実際のビジネスポイント


第2部 韓国での化粧品・健康食品の市場・販売チャネルの現状と
    国民性を考慮した訴求ポイント

<趣旨>
 誰もが美容大国としての認識を持つ隣国「韓国」、韓国の化粧品動向は韓国内だけではなく国外からも注目されています。
 また、韓国の人々は美容以外にも健康意識が高く、生活の中に「よりよく生きる」ことが根付いています。
 本講座は、韓国の化粧品・健康食品市場の動向と消費者動向を文化的民族的な要因に焦点を当て最新情報と共に解説致します。

T韓国化粧品市場
 1.韓国化粧品市場動向
 (1) 韓国化粧品市場規模
 (2) 販売チャネルの現状
 (3) 化粧品企業の特徴
 (4) 近年の化粧品トレンド

 2. 韓国消費者動向
 (1)韓国女性の求める美とは
 (2)近年の流行状況

U韓国健康食品市場
 1.韓国健康食品市場動向
 (1)健康食品市場規模
 (2)流通経路別動向
 (3)韓国版トクホ「健康機能食品」とは?
 (4)韓国健康食品の特徴

 2. 韓国消費者動向
 (1)韓国消費者の健康食品に対する意識
 (2)健康サプリ・美容サプリの状況


第3部 中国市場における資生堂ブランドマーケティング
    〜他国にはない中国の独自性への対応〜

<趣旨>
 急成長する中国において、資生堂のマーケティング事例を30年の中国での歩みや日本との差異などを交えてご紹介します。

T.中国の市場動向と考えられるターゲット
 1. 中国市場と売上状況

 2. 中国事業の今後の展望
  a) 化粧ビジネスのターゲット (予測)
  b) 中国化粧品市場の長期展望

 3. 資生堂中国事業の歩み(1981年〜現在まで)
  a) 資生堂の中国事業のあゆみ
    -AUPRESブランド浸透期から地位確立まで-
  b) 現在の資生堂中国販売エリアと事業拠点

U.チャネル別ブランドマーケティング手法とブランディング事例
 1. チャネル別ブランドマーケティングについて
  a) 中国のチャネル構造と主なブランド配置
  b) 「デパート」のチャネル別成長戦略
  c) 「化粧品専門店」のチャネル別成長戦略
  d) 「オープンチャネル」のチャネル別成長戦略
  e) 薬局専用ブランド「DQ」導入

 2. 持続的成長に向けた基盤づくり
  a) 全体戦略と3つのフォーカス
   ・中国消費者への新たなアプローチ
    i) "80后世代"の新知見
    ii) 目もと意識への対応
   ・KPIによるデータベースマーケティングの実践
    i) 計画を設定、現地法人とのPDCAサイクルを構築
   ・事業基盤の強化
    i) リスク対策 ・知的財産権保護(模倣品摘発活動)
    ii) 人材育成 ・資生堂中国研修センター(上海)
    iii) CSRの積極推進
    iv) SCM

 3. 一瞬之美、一生之美(コーボレートスローガン)
  a) 中国事業広告(2009年度版・2010年度版)
   ・中国企業広告制作コンセプトと実例

※項目は変更となる可能性がございます。


第4部 中国の健康食品市場の現況とヘルスケア商品の購買動機
<趣旨>
 激動する中国健康食品市場における各販売チャネルの売れ筋商品や、今後のトレンドなどを中心に解説。また付随する中国ビジネスならではの習慣やポイント、及び商品開発から生産、販売までの流れのポイントをまとめてお話致します。

1:中国健康食品市場の現状
 ・数字で見る中国健康食品市場 〜市場規模を読む
 ・中国健康食品市場進出の際の問題点
 ・3・11後の食品輸出の現状
 ・中国法制度と問題点

2:販売チャネル別の分析
 ・店舗販売(薬局・ドラックストアなど)
  規模、売れ筋商品、価格帯など
 ・直販
  規模、売れ筋商品、価格帯など
 ・会議営販
  規模、売れ筋商品、価格帯など
 ・ネット通販
  規模、売れ筋商品、価格帯など
 ・カタログ通販
  規模、売れ筋商品、価格帯など
 ・テレビ通販
  規模、売れ筋商品、価格帯など
 ・その他

3:今後の健康食品市場トレンド分析
 ・販売チャネル別2012年以降のトレンド分析
 ・日系企業の最新動向
 ・その他

4:中国向け商品開発の方法
 ・販売先確保の重要性
 ・販売開始地域の重要性
 ・中国市場向け配合の問題点
 ・生産〜販売開始までの流れと注意点
 ・その他

 
 
 
技術の相談窓口
技術分野毎の課題に対応する資料をお探しの方へ。
技術テーマ別 オンライン
東京メガ・資料請求 相談センター 06-6363-3359
 
TwitterPowered by 119
 
“新規事業担当者”の方へ
新規参入する上で、早目に、多くのファクター(糸口)を拾うことで、取り組むべき正確な課題を発見!リスク(落とし穴)を事前に把握し、無駄なリソースを削減できる。
情報収集と探索は、スピード+リソースをいかに削減するか、が課題です。その事業(技術)特有の必須要件を時間をかける事なく、短時間で集中把握したいとお考えの方へ。講演会による情報収集を有効活用して頂ければ幸いです。
ご案内の請求・停止
ご案内の請求
送付停止
送付先所在地変更
ご案内の請求
送信停止
送信先アドレス変更
個人情報保護方針について お問い合わせ メガセミナー社について