リチウムイオン電池 市場動向|セミナー,市場動向,構成材料,全固体リチウムイオン電池,セパレータ,正極,負極,EV,HEV

メガセミナー・サービス 技術・研究・設計・開発・メンテナンス・企画・調査等の担当者|市場動向・技術動向とビジネスチャンス
HOME よくある質問 受付ダイヤル:06-6363-3359
 
環境・新エネルギー セミナー環境新エネルギーセミナー2010年11月 大型リチウムイオン電池及び構成材料・関連商品(EV・HEV・PHEV、蓄電システム、他)に…


受講をご検討中の方へ

 セミナー内容の詳細資料【無料】をご希望の方は、こちらからお取り寄せ頂けます→ 

※新規参入における企画・事業計画を担当されている方向けの情報を提供しております。実際に、新しい技術分野に参入する場合、市場動向や市場規模の数値データ、或いは、先行する企業の事例や課題(=技術の壁)、海外の成功例、失敗例があれば対応策を発見しやすくなります。事前に全体像を把握し、どこに課題があるのか推察できたなら、その部分にリソースを集中する事ができます。しかし現実には、実証実験を通した使える詳細なデータや図表などは、新しい技術分野ゆえに、見当たらないのが現実です。
そこで東京メガセミナー事務局では、新規参入に必要な情報として大型講演会を開催、技術課題を可能な限り網羅し、副資料(図表/データ/具体的な事例)の提供を開始致しました。海外進出をご担当のマーケティング担当者、海外コンサルティングファームでご活躍の方から、研究所・研究機関の技術者・研究者の方まで、高い評価を頂いております。講演会参加をご検討中の方、或いは海外にて出席できない方、資料不足でお悩みの方はぜひ、こちらから詳細資料(無料)をお申し込みください。

 
 T.大型リチウムイオン電池及び構成材料・関連商品
   (EV・HEV・PHEV、蓄電システム、他)
           における市場動向とビジネスチャンス
2010年11月29日(月)
東京・芝公園・機械振興会館 B3 B3−1室
1.大型 リチウムイオン電池 及び構成材料関連商品における市場動向とビジネスチャンス
    〜これから市場参入するには、どこが狙い目なのか?〜
13:15-14:45
 大型 リチウムイオン電池 及び構成材料・関連商品における
 市場動向とビジネスチャンス
  〜これから市場参入するには、どこが狙い目なのか?〜
2.大型 リチウムイオン電池 関連商品(EV・HEV・PHEV、蓄電システム)の
  開発動向とビジネスチャンス
    〜これからの技術開発の目の付け所は、どこなのか?〜
14:45-16:00
 車載用 大型 リチウムイオン電池開発動向と展望
   〜高容量化、高出力化、安全対策がどこまで進んでいて、
    どんな技術 課題があるのか〜
  【車載用】【安全性】
16:00-17:00
 蓄電用 大型 リチウムイオン電池開発動向と展望
   〜大型 リチウムイオン電池を効果的に自然エネルギー用 蓄電池
    利用するための技術 課題とは?〜
  【蓄電用】【コスト】
C:コーディネータ S:スピーカ (敬称略)
 
大型リチウムイオン電池及び構成材料・関連商品における市場動向とビジネスチャンス
脚光を浴びる大型 リチウムイオン電池 及び構成材料・関連商品(EVHEVPHEV、蓄電システム、他)の市場トレンドとビジネスチャンスを探る!!
大型 リチウムイオン電池 の性能向上、価格低下が、いつ、どの時期に実現され、いかに市場が展開されるのか!?また、次世代 構成材料次世代電池がどのタイミングで市場に導入されるのか?
本セミナーでは・・・
大型 リチウムイオン電池 及び構成材料・関連商品(EVHEVPHEV、蓄電システム、他)における市場データ・トレンドを分析し、これからの技術開発の目の付け所、ビジネスチャンスと注目される車載用・蓄電用大型 リチウムイオン電池開発動向・要求特性・展望について、斯界の第一線でご活躍されていらっしゃる張谷・佐藤・田路各講師に詳説頂きます。
1.大型リチウムイオン電池及び構成材料・関連商品における
  市場動向とビジネスチャンス
    〜これから市場参入するには、どこが狙い目なのか?〜
1.大型リチウムイオン電池及び構成材料・関連商品における
    市場動向とビジネスチャンス
13:15-14:45
(1)大型 リチウムイオン電池 及び構成材料・関連商品の市場動向と今後の見通し
    〜技術開発、競合商品、アプリケーションの動向から、中、長期需要展望まで〜
   1)二次電池 市場 全体とリチウムイオン電池 市場の概況
   2)大型 リチウムイオン電池 構成材料の市場動向と今後の見通し
     〜電極材料正極材料負極材料、他)、電解液セパレータ、他〜
   3)大型 リチウムイオン電池のアプリケーションの動向とその分析
     ・車載用
       〜HEVPHEVEV
     ・産業用 
       〜バックアップ電源、建設機械、ハイブリッド鉄道車両、他〜
     ・新エネルギー用 
       〜太陽光発電システム、スマートグリッド〜
   4)大型 リチウムイオン電池 及び関連商品の市場動向と今後の予測
     ・開発投資・設備投資の動向
     ・中・長期需要展望
       〜今後の市場予測(数量、金額、容量)〜
(2)大型 リチウムイオン電池 及び構成材料・関連商品のビジネスチャンス
   1)大型 リチウムイオン電池 市場と他のハイテク部品市場との比較
     ・半導体市場、液晶市場、太陽電池市場とのバリューチェーン比較
     ・大型 リチウムイオン電池の特異性とビジネスチャンス
   2)大型 リチウムイオン電池 及び構成材料・関連商品メーカーにおける狙いと戦略
     ・大型 リチウムイオン電池の参入メーカーの狙いと戦略
     ・大型 リチウムイオン電池 構成材料 メーカーの狙いと戦略
     ・大型 リチウムイオン電池 関連商品メーカーの狙いと戦略
   3)株式市場から見た大型 リチウムイオン電池池 市場
     ・株式市場が考える大型 リチウムイオン電池 市場の将来性
     ・株式市場が考える大型 リチウムイオン電池 関連企業
張谷 幸一氏   (株)いちよし経済研究所 主任研究員
 
2.大型リチウムイオン電池関連商品(EV・HEV・PHEV、蓄電システム)の
  開発動向とビジネスチャンス
    〜これからの技術開発の目の付け所は、どこなのか?〜
2-1.車載用大型リチウムイオン電池の開発動向と展望
14:45-16:00
(1)電動車両の市場動向と今後の見通し
    〜自動車、バス、スクーター、自転車、他〜
(2)自動車用 電池の開発動向
    〜リチウムイオン電池の価値と貢献度〜
(3)自動車用 電池の開発課題と解決手法
    〜高容量化、高出力化、安全性、信頼性、長寿命化、他〜
(4)自動車メーカーと電池メーカーの合弁事業および連携関係
(5)自動車用 電池の安全性 国際標準化の動きと今後の見通し
(6)車載用 大型 リチウムイオン電池への要求特性と展望
    〜電池システムの可能性、EV用 材料の適合性、他〜
佐藤 登氏   サムスンSDI(株)常務 工学博士
 
2-2.蓄電用大型リチウムイオン電池の開発動向と展望
16:00-17:00
(1)自然エネルギーと蓄電(大型 リチウムイオン電池)による
  高効率分散型エネルギーシステムの構築
    ・自然エネルギー(太陽光、風力、バイオマス、他)利用のポイント
    ・キーテクノロジーは何か?
     〜蓄電池(大型 リチウムイオン電池)、自然エネルギー利用、直流利用〜
(2)大型 リチウムイオン電池 利用のポイント
    〜エネルギー貯蔵(瞬時変動対応のための貯蔵)、自然エネルギー/
     大型 リチウムイオン電池による分散型エネルギーシステムの構築〜
(3)蓄電用 大型 リチウムイオン電池の開発動向
    〜蓄電用 大型 リチウムイオン電池の特徴、蓄電用 大型 リチウムイオン電池
     開発動向、蓄電用 大型 リチウムイオン電池 高性能化のポイント〜
(4)蓄電用 大型 リチウムイオン電池の要求特性と展望
田路 和幸氏   東北大学大学院環境科学研究科環境科学専攻教授 理学博士
 
 
 
 
“水処理技術者”声の報告会
世界人口爆発による食糧増産、或いは途上国の急速な都市化により、水資源が不足、世界の水ビジネス市場が急拡大している!!
私たちの報告会では、欧州水メジャーの動向をはじめ、淡水化技術、排水の再利用技術から市場参入に繋がるビジネスチャンスをテーマに、第一線でご活躍の講師陣や先端技術者の意見、アンケートを通して、セミナーでも聞けなかった生の声情報を期間限定にてお届けします。
ご案内の請求・停止
ご案内の請求
送付停止
送付先所在地変更
ご案内の請求
送信停止
送信先アドレス変更
個人情報保護方針について お問い合わせ メガセミナー社について